最近はやることが多くて困る赤猫です。
アトルガンミッションで必要な●●ジョディの消化液をとっているとLSのろーずからの報告でPeallaidhが沸いているとの事。
ふーんと思いつつ●●ジョディの消化液が取れたことを報告すると。
<Rouse> ふぁいなまだ〜?
えっいやそういう話なの?まぁいいや、挑戦状を叩きつけられたからには赤猫の力お見せしましょう。
PeallaidhはどうやらSheep族の模様。こちらではTP技使用後にChigoeが沸くのでおそらくNMでも沸くだろうと思い、あらかじめ殴られていいように装備を整えていきます。
でもNMとのメイン戦闘もあるのでもちろんサポートジョブは忍者。
POP位置はアズーフ島監視哨から近いので、六門院からさくっとワープしていきます。
ろーずが普段よりさらに首を長くして待っていたのですぐにわかりました。
ノンアクティブ、雑魚とのリンクしないので比較的安全です。
一応雑魚のいないところまでひっぱっていざ戦闘開始。
いつChigoeが沸いてもいいようにストンスキンとファランクスは切らさないようにしておきます。Chigoe程度、防御を固めてファランクスをはっていれば被ダメージ0に抑えれます。
順調に削っていったところ…きました、TP技。
小咆哮…えっなにそれ?
→Finaliは、麻痺の効果。
聞いてないヨ。
しかも沸いたChigoeは2匹。
1匹じゃないのね。
少しパニくりながらも運よくクリティカルがばしばしでてなんとか対処。
キャラは麻痺しながら、中の人は少しパニくり気味の頭で冷静に対処法を考えます。
ここでアサルトのライアーフ探索作戦でのChigoe処理の仕方を思い出します。
Chigoeは範囲WSで即死する。
TPは全てChigoeが沸いた時のサークルブレード用にすることに決定。
小咆哮は麻痺技なのでバブリザで対処を行います。
よし、次からは平気だ、と思っているところに…。
Peallaidhは、シープソングを実行。
→Finaliは、睡眠の効果。
そ、そうくるか!?
これはもうストンスキンが切れて起きるのを待ちます。
しかし、WSに使用するTPが足りない。
敵からの攻撃は全て分身とストンスキンによりダメージがないので、敵のTPはこちらからの攻撃による被TPが全てとなります。
敵の被TP計算式は
得TP+3=被TP
つまり、こちらが70%たまれば敵のTPは100%になります。
なので、2回に1回はWSがすぐ撃てない状況になります。
どうするか考えた結果。ちと卑怯ではありますが、Peallaidhをバインドでとめている間に処理することに。
順調に削っているところに、ろーず以外のギャラリーも増えてきました。全てLSメンバーですが。

ろーずはいいとして、しぇんしぇいは本体で裏参加中。れぷりさん辿り着いてすらいないよ…!
35分程度の死闘の末、なんとか勝利を収めました。
装備もドロップ。
ナイトメアグローブ 両手 防13 潜在能力:召喚獣維持費-1 モ白赤シナ獣吟竜召青コか Lv75〜
とりあえず自分へのご褒美に競売につっこんでおきました。